キャンプ部

クルマを運転しなくなってから何年も過ぎ、

テントや寝袋など、基本的な道具は持っていたのだけれど、

さすがにバーベキューのグリルを担いでいくのは重いし大き過ぎるし、

キャンプはあきらめていました。

ところが、ところが。

ある日ネットを見ていて、

B6君という超軽量小型グリルがあることを知ったのです。

B6サイズという信じられないほどコンパクトなのに、

炭火焼も焚火もできるらしい。

YOUTUBEでB6君で焼肉を焼いている動画を見たら、

もうダメでした。Amazonですぐに注文していました。

 

そして、ついにB6君がやってきた!

自然の中で肉や魚、野菜を炭火で焼いてビールなんて最高!

キャンプの詳しいことはわからなかったけれど見切り発車。

リュックを担いで電車に揺られ、

奥多摩氷川キャンプ場へ向かいました。

(だんだん膨らませていきます)

 

 

 

 

 

タープ