歩くよりも速い速度で走らない。

来年のハーフマラソンに向けて、ゆっくりゆっくり準備を始めることにする。フルマラソンを完走したことはあるものの、ハーフマラソンも侮るわけにはいかない。

ハーフマラソンを走ったことは一度だけ。葛西臨海公園のクリスマスマラソンだ。初めてのマラソン。実質最下位。先頭集団より2~3周遅れた。抜いていくおじさんに励まされた。きつかったのだ。

それから9年たっている。その間ジョギングはまったくしていない。脚を壊さないことが一番大事。そのためには付加をかけずにゆっくり走ること。歩く速度で走るようにする。それを続ければいつの間にか走る筋肉がつく。タイムは大会に出ればアドレナリンが出て、1キロ9分台で走って練習していても、7分台ぐらいにあがってくる。

歩く速度で走るものの、太ももの筋肉に疲れがたまった。

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