お料理はやしのご主人・林亘さんの言葉が好きだ

京都のお店にうかがったことはない。朝日新聞の食の職人のらんでおみかけする。

そこには食から派生した趣深い言葉に出あう。

「旬といっても『走り』と『名残』でおいしさは異なります」

旬が終わろうとしている時期での味わいは、名残か。

いいなあ。

京都を訪れたらぜひうかがいたいお店。

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