映画「爆弾」に息を飲んだ。

第49回日本アカデミー賞11部門のノミネートされた名作。ずっと気になっていた。佐藤二朗氏と山田裕貴氏のやりとりの緊迫感が凄まじい。

まさに怪演。それを引き出し、独特の世界を創り続けた永井聡監督の手腕、才能、センス。

渡部篤郎氏も素晴らしい。

続編が映画化されるのかも気になるところ。

まだご覧になっていない方。おすすめです。

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