手塩にかけないと野菜はどうなるのか
例えばミニトマトでも、わき芽をしたり追肥をした方がよいことはわかっている。なぜだろう。無精なこともあるのだが、自然のままにしておくとどうなるのかとの興味が出てしまう。 苗を買わずに種から育てることが多い。 今、ミニトマト … [Read more…]
例えばミニトマトでも、わき芽をしたり追肥をした方がよいことはわかっている。なぜだろう。無精なこともあるのだが、自然のままにしておくとどうなるのかとの興味が出てしまう。 苗を買わずに種から育てることが多い。 今、ミニトマト … [Read more…]
名言でも降りてくればいいと思うのだがそうはいかない。仕事に疲れ、ソファでゴロゴロしていた時のこと。 「ちんちん横滑り」 天から言葉が降りてきた。 どういうことだろう。俺の息子が滑っていってしまうのか。AIに聞くと「昇進で … [Read more…]
ちょっとした下ネタをまじえつつ。今どきそんなヤツは絶滅危惧種になってきている。 そこにいるメンバーを見回し、それでも気遣いはしている。下ネタ自体だめじゃんといわれれば、そうかもしれない。 ただ、近頃おバカなことを口走る人 … [Read more…]
京都のお店にうかがったことはない。朝日新聞の食の職人のらんでおみかけする。 そこには食から派生した趣深い言葉に出あう。 「旬といっても『走り』と『名残』でおいしさは異なります」 旬が終わろうとしている時期での味わいは、名 … [Read more…]
稲はのびのび生長している。毎日水をのぞきこむ。なんとそこにはボウフラがうにょにょ。流れのない静かな水。そこはボウフラにとって天国であろう。 困った。 JAグループのHPをみると、バケツの水を捨てて新しくするのが確実な方向 … [Read more…]
功罪はあるだろう。しかし、それだけの期間で日中国交正常化、日本列島改造論の実行、課題が多かった議員立法の成立などを行ったことに改めて驚かされる。 もちろん日本列島改造など、光と影はあるだろう。政治と金の問題もあるだろう。 … [Read more…]
聞き耳をたてていると、どうやら監視員の人は競泳で大学に入学した学生らしい。そうと聞くと、彼の全力の泳ぎをみてみたくなる。 テニススクールに通っていた時には、コーチが本気で打ったサーブがどれぐらいなのか見たくなり、お願いし … [Read more…]
これからの人生の目標というものがいくつかあるのだが、そのひとつが平泳ぎでスイスイ楽に楽しそうに泳ぐことだ。 今年こそはと思うのだがなかなか進歩しない。25メートル泳ぐと疲れてしまい、しばらく休んでからでないと次の25メー … [Read more…]
ヒロヘリアオイラガの幼虫だ。別名でんき虫。そもそも「でんき」という名はどこか牧歌的になところがあるのだが、実体は恐ろしいものばかりだ。でんきウナギ、でんきクラゲ、そしてでんき虫。刺された時には気が動転するほど痛かった。で … [Read more…]
体育の授業でラグビーがあった。最初に体育教師が言った。 「首の骨を折らないようにまず首の運動をする」 そして、スクラムを組む時のように二人ひと組で首を押し合った。 それにしても物騒だ。 ラグビー部員はラグビーをしたことも … [Read more…]