1歳年上の友人が、来年本格定年だ。信じられない。
私は20代でフリーになったため、その後は仕事人としてどうサバイバルしていくかを考え続けていた。 といっても大げさなものではなく、相手にとっても気持ちよく感じてもらえるように仕事をしようということが主なものだった気がする。 … [Read more…]
私は20代でフリーになったため、その後は仕事人としてどうサバイバルしていくかを考え続けていた。 といっても大げさなものではなく、相手にとっても気持ちよく感じてもらえるように仕事をしようということが主なものだった気がする。 … [Read more…]
フルマラソンを完走してから8年がたっている。その間、ウォーキングは続けても、ジョギングはまったくしなかった。 フルマラソンを完走できたから、その半分だったら大丈夫じゃない?などというものはまったく通用しない。 一から始め … [Read more…]
攻守に走り続ける。それが現代サッカー。その中で流れに抗う男。それがメッシ。氏はフィールドプレーヤーとしては、ほぼどの選手よりも走行距離が短い。しかし、得点への嗅覚はあまりに鋭い。 歩きながらピッチ上の全体像と相手の弱点の … [Read more…]
日本ハムファイターズの二軍を応援するために鎌ケ谷を訪れていた時、球場にはおなじみさんが多く集っていた。顔なじみになる。 一般の尺度でいえば、二軍の応援にいくことでさえマイナーということになるのかもしれない。私もそこまでだ … [Read more…]
イルカだけではなく、長距離を飛ぶ渡り鳥など他にも半球睡眠が出来る生物はいるらしい。 その能力は、例えばイルカの場合、息をするために水面まで上昇しなければ溺れてしまうなどの理由があるようだ。 人間が完全の半球睡眠ができたら … [Read more…]
若い頃から仙人みたいといわれることがあった。その頃は見かけや雰囲気に帯することだったと思うのだが、フリーになってからの生活は文字通りの仙人に近づいている気がする。 昼間っから食材を買いにいったり、ウォーキングをしたり、庭 … [Read more…]
多分、自分はこんな大きな仕事を、こんな仕事をたくさんやってきたんだ!と個人経営の会社のHPに書くのは、自分の営業として正しいのだと思う。 それは理解しつつ、自分はそれがどうにも恥ずかしくてできないのだ。だからこのHPで仕 … [Read more…]
びっくりして飛び起きてしまう。心臓に悪いともいえるが、熟睡していても眠りから一瞬に覚めさせることを考えると、名作ともいえるのだろう。 作者は環境音楽家の小久保隆さん。基本は人々の癒やしのための音楽を作曲している。 そこが … [Read more…]
7月1日の朝日新聞夕刊に掲載されていた堂安律選手の発言が一番的を射ていると感じた。 「この日本代表の中で誰がブラジル代表に入れるかというと、クエスチョン。そこが答えだと全選手が感じている」 これほど状況を端的に表わしてい … [Read more…]
辛口のすべてがよくないとは思わない。的を射ていることもある。だが、無用の長物に思えるものも多い。 選手たちは実際に戦ったことで力の差を痛感する。今の状況に満足している人などいない。その気持ちを持って今後、限界まで鍛え上げ … [Read more…]