今はまだ5キロ走るときつい。来年1月までにハーフマラソンに耐えるカラダができあがるのだろうか。

フルマラソンを完走してから8年がたっている。その間、ウォーキングは続けても、ジョギングはまったくしなかった。 フルマラソンを完走できたから、その半分だったら大丈夫じゃない?などというものはまったく通用しない。 一から始め … [Read more…]

メッシは歩いて相手の弱点のマップをつくる。AI時代のヒントがある

攻守に走り続ける。それが現代サッカー。その中で流れに抗う男。それがメッシ。氏はフィールドプレーヤーとしては、ほぼどの選手よりも走行距離が短い。しかし、得点への嗅覚はあまりに鋭い。 歩きながらピッチ上の全体像と相手の弱点の … [Read more…]

イルカは、脳の右半分と左半分を交互に眠らせる「半球睡眠」ができる。

イルカだけではなく、長距離を飛ぶ渡り鳥など他にも半球睡眠が出来る生物はいるらしい。 その能力は、例えばイルカの場合、息をするために水面まで上昇しなければ溺れてしまうなどの理由があるようだ。 人間が完全の半球睡眠ができたら … [Read more…]

さらに仙人化が進む

若い頃から仙人みたいといわれることがあった。その頃は見かけや雰囲気に帯することだったと思うのだが、フリーになってからの生活は文字通りの仙人に近づいている気がする。 昼間っから食材を買いにいったり、ウォーキングをしたり、庭 … [Read more…]

会社のHPに自分はこんな仕事をやりました!と前面にグイグイ出すのは、自分にとっては恥ずかしい。

多分、自分はこんな大きな仕事を、こんな仕事をたくさんやってきたんだ!と個人経営の会社のHPに書くのは、自分の営業として正しいのだと思う。 それは理解しつつ、自分はそれがどうにも恥ずかしくてできないのだ。だからこのHPで仕 … [Read more…]

あの心臓に悪いともいえる緊急地震速報アラートの制作者はこの方だった。

びっくりして飛び起きてしまう。心臓に悪いともいえるが、熟睡していても眠りから一瞬に覚めさせることを考えると、名作ともいえるのだろう。 作者は環境音楽家の小久保隆さん。基本は人々の癒やしのための音楽を作曲している。 そこが … [Read more…]

つまらないサッカー評論家の話はゴミ箱へ。堂安律選手の発言が、一番的を射ている。

7月1日の朝日新聞夕刊に掲載されていた堂安律選手の発言が一番的を射ていると感じた。 「この日本代表の中で誰がブラジル代表に入れるかというと、クエスチョン。そこが答えだと全選手が感じている」 これほど状況を端的に表わしてい … [Read more…]

評論家の辛口の批判が今のサッカー日本代表を育てることなどあるのだろうか。

辛口のすべてがよくないとは思わない。的を射ていることもある。だが、無用の長物に思えるものも多い。 選手たちは実際に戦ったことで力の差を痛感する。今の状況に満足している人などいない。その気持ちを持って今後、限界まで鍛え上げ … [Read more…]