テレビっ子ではないがそれでも多くのアニメを観ていた

今、新たにドはまりしているのがルパン三世だ。子どもの頃にも観ていたのだが、何話観ても飽きないほど素晴らしい。ストーリー、ユーモア、アイデア、ずっこけ、お茶目、ルパン、次元、五右衛門、峰不二子、銭形警部の個性と絡み合い。

自分はテレビっ子ではないのだが、振り返ってみると子どもの頃にそこそこ多くのアニメ番組を観ていたことに気づく。

「怪物くん」「鉄腕アトム」「おばけのQ太郎」「妖怪人間ベム」「みなしごハッチ」「いなかっぺ大将」「エイトマン」「おそ松くん」「魔法使いサリー」「黄金バット」「ぴゅんぴゅん丸」「ゲゲゲの鬼太郎」「大魔王シャザーン」「巨人の星」「サイボーグ009」「ひみつのアッコちゃん」「ウメ星デンカ」「もーれつア太郎」「タイガーマスク」「サザエさん」「ハクション大魔王」「ムーミン」「アタックNO.1」「鉄人28号」「あしたのジョー」「赤き血のイレブン」「天才バカボン」「ルパン三世」「さるとびエッちゃん」「国松さまのお通りだい」「赤胴鈴之助」「デビルマン」「科学忍者隊ガッチャマン」「ど根性ガエル」「ドらえもん」「ゲッターロボ」「はじめ人間ギャートルズ」「空手バカ一代」「侍ジャイアンツ」「キューティーハニー」「アルプスの少女ハイジ」「タイムボカン」「一休さん」「チキチキマシン猛レース」「宇宙戦艦ヤマト」

落ちているものもあるだろう。つまみ食いにしてもかなり観ている。それがいつの間にか血肉と化し、今の自分にも大きな影響を与えていることは想像に難くない。というより、この時期に接したアニメや漫画、ドリフターズなどによって、自分はカタチづくられているのだと感じる。

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