スタート間近までメンバーがわからずハラハラしたが、男子400メートルリレー予選、柳田選手も無事選ばれ、小池祐貴選手、柳田大輝選手、桐生祥秀選手、鵜沢飛羽選手という走順でのぞんだ。
見事2組3着で21日の決勝進出を決めた。タイムは38秒07。優勝候補の一角であるジャマイカが途中棄権するなど、リレーにはアクシデントがつきものだ。まずは予選を突破できてよかった。
柳田大輝選手の激走、見事だった。
映像を観ているとチームもバトンがスムーズに渡せていない部分もあったので、明日の決勝は修正してぜひメダルを!!