ついにブロッコリーがつぼみをつけたが、直径1センチから大きくなりそうにない。
おてもやんガーデンで野菜づくりをしているが、夏は日当たりがいい場所もあるが、冬は陰になってなかなか当たらない。そのせいかブロッコリーの発育が進まない。 つぼみ(実と思われているものはじつはつぼみ)がつくのはあきらめていた … [Read more…]
おてもやんガーデンで野菜づくりをしているが、夏は日当たりがいい場所もあるが、冬は陰になってなかなか当たらない。そのせいかブロッコリーの発育が進まない。 つぼみ(実と思われているものはじつはつぼみ)がつくのはあきらめていた … [Read more…]
時々自分の中で流行ることがある。一時は立ち呑屋さんめぐりであった。今何かと言えば、散歩がてら様々なスーパーの焼き芋を買って食べ比べることだ。 ここ何年か、入口あたりに焼き芋の販売機を置くスーパーが増えてきた。家では紅はる … [Read more…]
屁をこく。てのひらを肛門につける。手を閉じる。そのまま屁が逃げないようにして鼻元に手を運ぶ。おもむろにひらく。そこはかとない香りが漂う。その香りを体調のバロメーターにしている。 まあこんなもんだろうの香り。むむっ、これは … [Read more…]
夕食後横になっていたら眠りに落ちた。夢を見た。親がスズメバチの巣がある枝を剪定してしまった。襲撃されると困るので親を避難させた。巣から数匹のキイロスズメバチが出て来て、首の後ろにとまってしまった。 このままでは刺されてし … [Read more…]
年齢を重ね尿の出がいまいちになっていると思う。道をそこそこ歩いているとかなりたまってきた気がする。急いでトイレに入ると、想像尿の三分の一ぐらいしかでない。 昔だったらそれなりの量が出てある種の達成感があった。しかし今は、 … [Read more…]
仕事先の人。まだ仕事をしていない人。その周囲の人。歳の上下は関係なく全員を自分の「アニキ!」と思う。そんな計画。 「みんな俺のアニキ!だ。俺をなんとかしてくれ」 そんな想いを込めた計画だった。 それは謙虚、健気さ、愛嬌に … [Read more…]
まだ私が学生の頃、中島らもさんが雑誌で啓蒙かまぼこ新聞という連載をされていた。クライアントはカネテツデリカフーズ。内容が広告の概念をこなごなに打ち砕くほどアナーキーで素晴らしいものだった。 記憶があいまいな部分があるのだ … [Read more…]
小用であっても座りながらお尻を洗ってみることが多い。クセになっている。噴射された水が肛の門に当たる。刺激され、 むっ、屁が門に向かっている。もしかすると、屁で水流を押し戻せるのではないかと思う。 ぷ~っ がんばってみる。 … [Read more…]
家に人が集まる。食事は何にしようか考えていた。大戸屋のオードブルがいいとリクエストがあり注文してみた。注文は3日前までに済まさなければならない。店に取りに行くと。 でかっ!こんな巨大なオードブルは初めて見た。手にずっしり … [Read more…]
「そのご要望にはお応えできません。よろしければ別の話題でお手伝いします」 やはりそうか。褒めてはもらえなかった。事実ではないので褒めてもらうことに意味はない。では、とてもをとったらどうなるか。 【私はちんちんが大きいです … [Read more…]