ミドルネームをつけるのもいい。
ちゃんとしたミドルネームというよりも、あだ名のようなものです。有名なのが村上ポンタ秀一さんや、小暮shake武彦さんです。ミドルネームがその人の呼び名になる。 自分だったらどんなミドルネームをつけるのか。それは自己分析で … [Read more…]
ちゃんとしたミドルネームというよりも、あだ名のようなものです。有名なのが村上ポンタ秀一さんや、小暮shake武彦さんです。ミドルネームがその人の呼び名になる。 自分だったらどんなミドルネームをつけるのか。それは自己分析で … [Read more…]
宣伝会議より『昭和・平成・令和 永久不滅の広告コピー』という書籍が出版されました。もう30年近く前に書いたコピーですが「私、脱いでもすごいんです。」も選んでいただきました。 制作者がそのコピーが生まれた時代背景や、思考の … [Read more…]
イチゴの苗を買って植えていたのだが、あまり日当たりもよくない場所で葉っぱのまま観葉植物化してしまうのかと思ったら。 まん丸いかわいい実をつけてくれました。栽培をしていると様々なことを学べますが、今回はしっかり受粉させるの … [Read more…]
おてもやん企画からのびる「おてもやんの小径」。そこはまた、ネコたちの通り道でもあった。観察しただけでこの数年で10匹を超え、年中遊びに来ていたネコもいたのだが、近頃目にすることはほとんどない。 前々から疑問に思っているの … [Read more…]
広告関係者にも男気の強い人がいる。今からもう30年も前のことだが、246の渋谷駅をすぎたあたりでCM撮影の立ち会いをしていた。横断歩道のまん中にスペースがあり、撮影したビデオの確認をしている最中だった。 心優しき制作者ば … [Read more…]
中学生の頃、吉田拓郎さんを皮切りに、フォークの世界をほじくっていった。当然の如く、ザ・フォーク・クルセダーズにたどり着くことになる。メンバーは、北山修氏、加藤和彦氏、はしだのりひこ氏。帰ってきた来たヨッパライがあまりに有 … [Read more…]
トップコピーライターになれなかった人の中には、こう考える人もおおいのではないだろうか。 「トップになれないのなら、最高齢コピーライターを目指すのはどうだろう」 その甘い想いを、粉々に打ち砕いてくださる方。それが秋山晶氏だ … [Read more…]
テニスの名プレイヤー、ピート・サンプラスの美しいサーブ&ボレーを愛して止まなかった。芝の王者サンプラスに若きフェデラーが挑戦し、フェデラーが勝利。世代交代となった。そして、フェデラーの完璧ともいえる美しいテニスを愛した。 … [Read more…]
ダンスの時代。数十年前には考えられないほど、高度な技を持ったダンサーは多い。私にとってダンスといえば、外せない二人がいる。一人はジョン・ベルーシー。踊り出し最高!惚れ惚れした。 そして、うまいとかへたとかを軽く超越した男 … [Read more…]
なぜ下ネタを言ったり書いたりやったりするようになったのか。ひとつは子どもの頃に大好きだったザ・ドリフターズの影響であろう。特に愛して止まなかったのが『ふんどし食い花』である。 ドリフのメンバーが探検している。赤い美しい花 … [Read more…]